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    カテゴリ:お笑い芸人 > 渡部建


    渡部 (わたべ けん、1972年〈昭和47年〉9月23日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、YouTuber。お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。なお、「健」は誤り。 東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。祖父は満州で撫順セメント取締役や南満州鉄道参事を務め
    25キロバイト (2,940 語) - 2020年7月2日 (木) 06:23



    (出典 taishu.jp)


    さすが!ドケチマン!

    1 Egg ★ :2020/07/08(水) 19:00:53.20 ID:XAwfA+339.net

    「タクシーチケットを使っての乗車なのに“領収書をくれ”と言われたんです。20年以上も運転手をやっていますが、そんなの初めてでした」

     そう証言するのはベテランのタクシー運転手。5年ほど前のことで、乗せた客は“トイレ不倫”で自粛中のアンジャッシュ渡部建だったという。

    「日本テレビの麹町スタジオに呼ばれました。『行列のできる法律相談所』の収録帰りだったようで、目黒区のマンションまで乗せたら、支払いのときに領収書をくれと」

     タクシーチケットは、契約している会社が後で一括して乗車賃を支払う仕組みだ。

    「日本テレビはタクシー会社と契約して、チケットを発行しています。1回限り使えるものを、収録後にマネージャーさんに渡すことが多いですね。後でテレビ局が支払うことになりますから、運転手とお金のやりとりはありません」(日本テレビ関係者)

    悪質なものは刑事罰の対象に

     お金を払っていないのだから、領収書をもらう必要はない。それでは何に使うのか。同じタクシー会社の運転手によると、

    「チケットでタダ乗りしたのに、領収書をもらって経費精算して節税をする“二重取り”が問題になっています」

     つまり、渡部には“脱税”の疑いが浮上しているのだ。

     渡部が領収書を要求したのはこのときだけではない。別のタクシー運転手も証言する。

    「麹町スタジオから渡部さんを乗せました。チケット利用でしたが、降りるときに“レシートないの?”と聞かれたので領収書を出しました。二重取りかと思いましたが、客商売なので断れません」

     渡部の乗車したタクシー会社に問い合わせると、

    「降車の時点ではお金をいただいていないので、領収書は発行しません。かわりに未収書をお出しします。支払料金を確認するためのものです」

     しかし領収書の発行のほうが簡単で、客に求められれば渡す運転手は多いようだ。

     もし経費を不正請求した場合、罪に問われる可能性はあるのか。税理士法人リライトの白石真敬さんに聞いた。

    「タクシーチケットの利用者が領収書を受け取り、個人で経費計上すれば、脱税になります。発覚すれば重加算税が課され、悪質なものは刑事罰の対象になります。タクシー代を経費として計上すると、中小企業の場合は領収書額の3割程度が節税になります」

     渡部はなぜ領収書を要求したのか。所属事務所を通じて本人に確認すると、

    「タクシーチケットで乗車した際、普段から金額の確認のため、未収書を受け取っています。誤って経費に計上されないよう、本人と税理士がダブルチェックしているので、まざることはありません」

     そもそもテレビ局が支払う乗車賃の金額を確認する必要があるのかは疑問だが、お金の管理はキチンとしているようだ。トイレに呼び出していた女性に1万円を渡して不倫したときも領収書を求めたなんてことは、まさか、ね?

    2020年7月8日 17時0分 女性プライム
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18541129/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    渡部 (わたべ けん、1972年〈昭和47年〉9月23日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、Youtuber。お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。なお、「健」は誤り。 東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。祖父は満州で撫順セメント取締役や南満州鉄道参事を務め
    25キロバイト (2,940 語) - 2020年6月23日 (火) 05:41



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    だろうな。

    1 Egg ★ :2020/06/23(火) 09:47:40.44 ID:muMwi6MC9.net

    六本木ヒルズの多目的トイレに女性を呼び出して性行為に及ぶという驚愕の不倫劇が発覚したアンジャッシュの渡部建(47)。週刊誌などには別の浮気相手からも更なるリークが寄せられるなど、人格なき下半身の報いをこれでもかと浴びている。現在は自宅に引きこもり、妻の佐々木希(32)に平謝りの日々だろうが自業自得というしかない。

    ■「社長!社長!」

     文春の第一報後からはテレビ局の下っ端スタッフや後輩芸人に冷たいといった“クズ”エピソードもわんさか飛び出しているが、「渡部クンは社長連中とか実業家、起業家とかにはとにかく愛想が良かった」と、その二面性について語るのは以前から渡部と親交があり、焼き鳥屋やバーなどを多数経営する実業家のAさん。日刊ゲンダイに渡部の「ウラの顔」を明かしてくれた。

    「渡部クンはとにかく話が上手で、人たらし。場を盛り上げつつ、私などには『社長! 社長!』と持ち上げてくれていい気分にさせてくれます。パーティーには絶対に欠かせない要員なんです。何回か『友達5000人』の入江クンにも来てもらったこともありますが、実力は雲泥の差。同じたいこ持ちでも、渡部クンには嫌みがまったくないんですよ」

     ものすごく気に入られたようだ。Aさんが続ける。

    ■気づいたら女性とドロン

    「とにかく最初の1時間は主催者以外には一切見向きもせず、盛り上げに盛り上げてくれます。女性陣からしたら相手にされず、冷たく見えていたかもしれません。ところが主催者側がいい気分になり、みんな酔っぱらった頃に、気付いたら渡部クンはもうどこかに消えてるなんてことも多かった。私が呼んだ女性と会場から抜け出したこともあったかもしれませんが、何も文句はありませんよ。それだけの盛り上げ役を完璧に担ってくれてましたから」

     口八丁手八丁も芸のうち。テレビ界に呼ばれなくても、幇間に転向ならお座敷がかかりそうだ。

    6/23(火) 8:56 ザクザク
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eac830bac8f60f46d1b8c6cedd161e90b8a11c63

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【衝撃】渡部建、社長・実業家にはめちゃくちゃ愛想いいらしいよ。】の続きを読む


    渡部 (わたべ けん、1972年〈昭和47年〉9月23日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、Youtuber。お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。なお、「健」は誤り。 東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。祖父は満州で撫順セメント取締役や南満州鉄道参事を務め
    25キロバイト (2,940 語) - 2020年6月23日 (火) 05:41



    (出典 www.dailyshincho.com)


    だって希ちゃん秋田の宝でしょ。
    そりゃそうだわ。

    1 Egg ★ :2020/06/23(火) 13:35:56 ID:muMwi6MC9.net

    渡部建の“いっちょかみ人生”で、佐々木希にトバっちり

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


     そう声を上げたのは、秋田市内に住む佐々木希の次兄だ。記者の差し出す名刺を受け取ってはくれたものの、問いかけにはすべて無言。小さな声でひと言、「……すみません」とだけ言い残すと、家の中へ入っていった。大切な妹を傷つけた男に、言いたいことは山ほどあったはず─そんな次兄の気持ちを、近所の主婦が代弁する。

    「希ちゃんはね、秋田市民みんなの“娘”なのよ。あの男、今後いっさい、秋田には出入り禁止! もし秋田に来たら、ひどい目に遭うからね!」

     あの男─佐々木の夫であるアンジャッシュ・渡部建の乱倫不倫が明るみになってはや2週間が経過したが、事務所をあげての“謝罪行脚”は今もまだ続いている。

    「事務所の社長と担当のチーフマネージャーはテレビ局やイベント会社、スポンサー企業、そしてもちろん、佐々木さんの事務所にもお詫びに駆けずり回っていますからね」(テレビ局関係者)

     同僚芸人たちもしかり。

    「相方の児嶋一哉さんが泣きながら生謝罪した渡部さんの冠ラジオ番組は、同じ事務所のおぎやはぎの矢作兼さんや後輩芸人が穴を埋めることに。児嶋さんはもちろん、矢作さんたちもノーギャラですよ」(テレビ局関係者)

    渡部の謝罪会見は行われるのか

     一方、肝心の渡部本人は一向に姿を見せようとしない。所属事務所に謝罪会見の予定を問い合わせると、現場の混乱ぶりだけは、電話越しにも伝わってきた。

    「会見を開くのかは何とも……。社長もチーフマネージャーもしばらく不在にしておりまして。携帯電話にもなかなか出られないか、と……」

     どこまで影響が広がるか、事務所にも見えていない状況なのだろう。だが、前出のテレビ局関係者は冷ややかだ。

    「出て来ないのは渡部さんのズルさもあるんじゃないの、とも勘繰っちゃいますけどね。そういう人ですから」(前出・テレビ局関係者)

     たしかに渡部はそうしたズルさ─いや計算高さを武器に厳しい芸能界で生き抜いてきた。ある構成作家が言う。

    「渡部さんは、少しでもお金になりそうなことに“いっちょかみ”することで今の地位を築いてきたわけですから」

    “いっちょかみ”とは、関西でよく使われる“何にでも首を突っ込むやつ?“知ったかぶりするやつ”を揶揄する言葉だ。渡部がこれまでメディアで「ハマってる」と公言し“いっちょかみ”してきたものを列挙すると、食べ歩きに始まり、音楽鑑賞、映画鑑賞、高校野球観戦、遊園地巡り、さらにはジャーサラダ、自家製ぬか床まで……。「節操がない」とツッコみたくなるほどのラインナップ。中でも、記憶に新しいのがラグビーだ。

    「2019年のラグビーワールドカップですよ。それまで渡部さんの口からラグビーという単語を1度も聞いたことがなかったのに、いつの間にか“ラグビー大好き芸人”としてテレビに出ていて。学生時代にラグビーをやっていたサンドウィッチマンや中川家といった芸人を差し置いてです。この前までスポーツといえば高校野球の話しかしてなかったじゃねえか、って目が点でした」(前出・構成作家)

    ちょっと勉強するだけの“にわか”

     渡部は、その後、『ラグビーワールドカップ2019日本開催都市特別サポーター』なる肩書と仕事をちゃっかり手に入れている。

    「仕事につなげるためには、“ちょっと勉強するだけで世間一般の女性たちよりも詳しくなれるものを探す”と後輩芸人にアドバイスしていました。ラグビーって、そのほとんどが“にわかファン”だったでしょう? だから、渡部さんは目をつけたんです」(前出・構成作家)

     知識が付け焼き刃だとバレてしまうおそれがあるものには、決して手を出さなかった。

    「例えば、サッカー。“明石家さんまさんとかナインティナインの矢部さん、加藤浩次さんとか詳しい人がいるし、ファンが熱すぎるからダメ”って」(前出・構成作家)

     周りに知識があるとアピールすることで、番組に呼ばれる機会も増える。

    「制作側としても、渡部さんがいてくれると番組が作りやすいんです。知識も豊富で素人にもわかりやすくトークしてくれますからね。自分の仕事の幅と人脈をコツコツ広げ続けて、音楽番組やTBS系の情報番組『王様のブランチ』のMCの座を手に入れた。“いっちょかみ”と周りから後ろ指さされても、それを平然とお金にかえてきたわけです」(前出・構成作家)

    全文はこちら

    2020年6月23日 11時0分 女性プライム
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18460054/


    【【悲報】渡部建、秋田の主婦が激怒&追放される!!】の続きを読む


    渡部 (わたべ けん、1972年〈昭和47年〉9月23日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、Youtuber。お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。なお、「健」は誤り。 東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。妻は女優の佐々木希で、1児の父。妻の佐々木からは「わっくん」と呼ばれている。
    25キロバイト (2,896 語) - 2020年6月14日 (日) 10:09



    (出典 news.mynavi.jp)


    使いわけるねー。

    1 Egg ★ :2020/06/17(水) 22:41:20 ID:86nCUgU39.net

    「デートはいつも六本木でした。例のトイレでしたこともあります…」。そう話すのは、高級交際クラブ『X』に入会していたことのあるAさん(30代)だ。
    交際クラブとは、入会した男女のデートをセッティングするサービス。一般的に男性の入会金が高額で、登録者は高収入の経営者や医師らが多いとされる。一方の女性は容姿端麗な人ばかり。

    『X』は都内でも有数のセレブ向け交際クラブだが、そこでAさんが出会い、男女の関係に発展したのが、渦中の人、アンジャッシュ渡部建(47才)だ。
    複数の女性と不倫関係にあったことが報じられた渡部。これまで、今回暴露された“裏の顔”をファンや親しい人たちに見せることはなかった。

    「渡部さんは人を笑わせる話術、グルメの知識を披露するなど“陽の面”であるA面を見せると決めた相手にはA面だけ、一方、“陰の面”であるB面を見せると決めればB面だけを見せるというように、自身の二面性をうまく使い分けていました。
    A面を見ている人はB面の渡部さんを知らないし、その逆もそう。テレビの視聴者はA面だけを見せられていたのです。その使い分けはあまりに巧みで、“プロ”と言ってもいいくらいです」(テレビ局関係者)

    妻の佐々木希(32才)は今回初めて渡部のB面を見たのかもしれない。都内の飲食店オーナーが話す。
    「渡部さんは、家族で食事をするときには個室を自ら予約し、子供用の椅子の有無を確認するなど、家族思いの印象でした」

    2017年の結婚当初、周囲は絶世の美女と40代のお笑い芸人のカップルを「格差婚」と称した。しかしここ最近、ふたりの関係性に変化があったという。
    「結婚生活を続けるうちに、仕事をセーブした佐々木さんよりも、仕事の幅を広げた渡部さんが上に立つようになっていたようです」(佐々木の知人)

    佐々木をよく知るファッション誌編集者もこう言う。
    「とにかく、佐々木さんが渡部さんにゾッコン。頼りがいがあって博識で優しいといつも話していました。普段はマメな渡部さんからLINEの返事がなかなかこなくなったりすると、撮影中にソワソワしていることもあったくらいです」

    佐々木は、渡部に釣り合うように努力していたという。

    「佐々木さんは料理教室に通うなど、渡部さんに認めてもらえるようにと必死でした。渡部さんは外食が年に500回を超える。それは自分の料理が下手なせいもあるのでは…と悩んでいたのです。
    また佐々木さんは結婚前は、犬のおしっこで床のラグがシミだらけ、というくらい掃除が苦手。それも結婚後にだいぶ改善されたようでした」(前出・佐々木の知人)

    結婚生活で余裕が出てきたため渡部のB面が加速したのかと思いきや、そうではない。あるお笑い芸人が語る。

    「渡部さんの女好きは有名です。手っ取り早く関係を持てそうな女性を狙って声をかけまくっていました。ある番組の女性アシスタントとは、ほぼ全員と関係を持ったと聞いていますし、そうしたことを隠す様子もなかった。
    ただ、佐々木さんについては、交際中も一言も触れませんでしたね…」

    冒頭の女性・Aさんもまた、渡部の“そっち側”の顔を知り尽くしている。
    「渡部さんとは2014年頃に出会って、その後、つきあってほしいと言われたので、愛人契約のような関係を結びました。頻度は月に2~3回、1回のデートで5万円もらっていました。
    私のときはトイレだけでなく、車で高級ホテルに行くこともありましたよ。相手は私1人じゃないと気づいていましたが、お金がもらえるなら、まあいいかなと…。当時から性欲は旺盛だったけど、まだ女性に対する“マナー”はあったと思う」

    NEWSポストセブン / 2020年6月17日 16時0分
    https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_1570935/?p=2


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    渡部 (わたべ けん、1972年〈昭和47年〉9月23日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、Youtuber。お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。なお、「健」は誤り。 東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。妻は女優の佐々木希で、1児の父。妻の佐々木からは「わっくん」と呼ばれている。
    25キロバイト (2,896 語) - 2020年6月14日 (日) 10:09



    (出典 www.j-cast.com)


    依存症だね、こりゃ。

    1 1号 ★ :2020/06/11(木) 17:28:33.41

     “視聴者が不快に思うようなスキャンダル”を起こしたことを理由に、テレビ番組の出演自粛を発表していたアンジャッシュ・渡部建。6月11日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、渡部が既婚者でありながら複数の女性と肉体関係を持っていたこと、また本人もそれを認めたことが報道され、ネット上には批判が噴出しているが、業界関係者は「渡部の悪い癖は20年前から直っていなかったか」と呆れているようだ。

    「渡部は2017年に女優・佐々木希と結婚し、18年には第1子も誕生。仕事面でも、17年から『王様のブランチ』(TBS系)のMCを務めているほか、さまざまなバラエティ番組で活躍していますが、今月9日に突如、全番組の出演を自粛すると発表。原因は“スキャンダル”としか明かされていませんでしたが、今回の『文春』で、佐々木と交際中だった頃から複数の女性と関係を持っていたことが発覚しました」(芸能ライター)

     佐々木と結婚しても、渡部は変わらなかったといい、「文春」では、A子さん、B子さん、C子さんとの関係について詳報され、彼女たち以外の女性の存在も指摘されている。同誌の取材に対し、渡部は「ご指摘の女性と関係をもってしまったことは私の不徳の致すところ」といった謝罪コメントを寄せているが……。

    「渡部のコメントを読む限り、『文春』に登場した全員との関係を認めているのかどうか、判断しかねます。10日には渡部が所属するプロダクション人力舎からも、あらためて芸能活動自粛の発表がありましたが、今後も波紋を広げるのは必至。一方、渡部を昔から知っている業界人の間では、彼に“*依存”の傾向があるのは有名だったといいます」(テレビ局関係者)

     それは20年近く前、アンジャッシュが『爆笑オンエアバトル』(NHK)で活躍していた頃から、ウワサになっていたという。

    「当時から、渡部は手当たり次第に女性にアプローチを仕掛けては、一夜をともに……といった行為を繰り返していたそうです。結婚相手となった佐々木のような有名人ばかりを狙っていたわけではなく、本当に“片っ端から”という感じだったとか。渡部自身、ルックスが良く話もうまいので、ゲーム感覚で女性を落とすことが“癖”のようになっていたのでしょう。さすがに結婚後は落ち着くかな、と思われていたものの、今回の報道でまったく直っていなかったことがわかりました」(同)

     今回、夫の不貞の事実を突きつけられた佐々木だが、もし*ると今後、新たな不倫疑惑が勃発する可能性もある。渡部は「妻にも説明し、謝罪しました」とコメントしていたが、夫婦の運命やいかに……。

    2020/06/11 12:00
    https://www.cyzowoman.com/2020/06/post_288233_1.html


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