長澤 まさみ(ながさわ まさみ、1987年6月3日 - )は、日本の女優。本名同じ。愛称は、まあちゃん、まっさん、がっさーわー。 静岡県磐田市出身。東宝芸能所属。 父は元サッカー日本代表で、ジュビロ磐田の初代監督を務めた長澤和明。 第5回(1999年度)東宝「シンデレラ」オーディションに応募し、35
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(出典 www.cinra.net)


「コンフィデンスマン」公開はするんだ。
てか、東出はなんで謝罪会見しないの?
ほんとしょうもない男だね。

1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/05(水) 08:14:34 ID:EpieMZO09.net

1月23日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、俳優の東出昌大(32)と杏(33)夫妻が別居中だと報じてから2週間。売れっ子イケメン俳優の不貞は、関係各所に大きな波紋を広げている。

別居の原因は、東出と若手女優の唐田えりか(22)の3年にわたる不倫。東出が出演している4社のCMが、すべて契約解除となることが確実視されており、CM打ち切りなどによる違約金は6億円にのぼる可能性もあるとされる。

現在、東出は桐谷健太(39)とW主演で、ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』(テレビ朝日系)に出演中だが、2月4日発売の『女性自身』(光文社)によると、今後は東出の出演シーンを減らすことが決定したという。

キー局関係者は話す。

「今後のドラマや映画のオファーも当然なくなるでしょうが、東出は今年5月1日公開予定の映画『コンフィデンスマンJP―プリンセス編―』に出演しています。

映画を製作したフジテレビは、公開前の準備を進めていましたが、宣伝方法や宣伝スケジュールの組み立てをめぐって、大慌てだといいますよ」

『コンフィデンスマンJP』は2018年4月から、フジテレビの月9枠で放送されていた人気ドラマ。長澤まさみ(32)演じる「ダー子」、東出昌大(32)演じる「ボクちゃん」、小日向文世(66)演じる「リチャード」という3人の信用詐欺師(=コンフィデンスマン)が、金融業界、医療現場、不動産などさまざまな業界を舞台に、欲望にまみれた悪人たちから金をだましとる痛快コメディ作品だ。

昨年5月に公開された映画第1弾『コンフィデンスマンJP―ロマンス編―』は、フジテレビ開局60周年記念作品として製作され、観客動員数200万人以上、興行収入29.3億円を超える大ヒットを記録した。

「3月末からは、第2弾映画の宣伝予定がバンバン入っていたのに、すべてが白紙になってしまったといいます。4月7日には完成披露試写会も控えていますが、そこをどうするかも相当揉めているとか……。現在の状況で東出が登壇しようものなら、とんでもない騒動になって舞台挨拶どころではない。そのため、フジ側としては、試写会までに東出に釈明・謝罪会見をしてほしいと思っているようです。

ただ、東出サイドには会見を開くつもりはないといいます。そんな状態で、映画の中で“ボクちゃーん”なんて言っても、観客は当然“ナメてるのか”となるのは目に見えていますよね」(前出のキー局関係者)

■シリーズ化も白紙!?

 本業のテレビ事業が不振のフジテレビだが、前作の『コンフィデンスマンJP』をはじめ、『マスカレード・ホテル』、『翔んで埼玉』など、映画は大ヒットを連発。

『コンフィデンスマンJP』は前作の大ヒットを受けて、早々に第2弾の製作が決定したという。

「『コンフィデンスマンJP』は、今後も続編をずっと出し続けていきたい、フジテレビにとって超重要なコンテンツになっていたんです。5月公開の第2弾も、ヒットが見込めるため、宣伝含めしっかりと予算をかけていた。ところがここにきて東出のゲス不倫が発覚。“作品は好きだけど東出が出ているから見たくない”と感じている人もいるでしょう。

第3弾では東出を降板させる、という案もあるかとは思いますが、最初のドラマ版から出演し続けているメインキャストを、第3弾で突然外すというのも無理がある。フジテレビは今回のゲス不倫に大激怒しているといいますよ」(芸能プロ関係者)

共演者の小日向は第1弾公開時、主演の長澤の演技について「ダー子という役は誰でもできるものではない。それをしっかりと確立し“長澤まさみにしかできない”と感じさせる。もう代表作と言ってもいいと思う」と語り、長澤の演技を絶賛していた。

「それまでも『モテキ』や『50回目のファーストキス』など、数々のヒット作に出演してきた長澤ですが、『コンフィデンスマンJP』で見せた演技、そして映画の大ヒットで同作が長澤のキャリアを代表する看板作品だと感じている関係者も少なくありません。

そんな代表作がゲス不倫で味噌をつけられ、シリーズ化も白紙の危機。長澤サイドも当然ブチギレているでしょうね。映画の宣伝のスケジュールも事前に組んでいたのに、あらためて組み直しですから、多忙を極める長澤の体調面、メンタル面も心配になってしまいます」(前出の芸能プロ関係者)

「だって、嘘がお好きでしょ。」ーーこれは、今となってはあまりにも意味深になってしまった映画『コンフィデンスマンJP』のコピー。同作の舞台挨拶に、はたして東出は姿を現すのだろうか!?

http://dailynewsonline.jp/article/2181264/
2020.02.05 07:03 日刊大衆


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