芸能早まとめ

芸能早まとめは、芸能、俳優、女優、アイドル、モデル、韓国の俳優、 韓国の歌手、声優、アーティスト、の最新情報をまとめたブログです。 おもしろいと思ったら、ぜひフォローしてお願いします!!

    カテゴリ:タレント > 小島瑠璃子


    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年〈平成5年〉12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。 千葉県市原市出身。ホリプロ所属。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプ
    39キロバイト (5,242 語) - 2020年10月11日 (日) 03:52



    (出典 news.mynavi.jp)


    女性の天敵ですわな。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/26(土) 22:02:44.34

    〝高好感度タレント〟の代表格であった「こじるり」こと小島瑠璃子が、猛烈なスピードで世間から嫌われ始めている。

    「ワイドショー番組はノータッチですが、小島は8月3日発売の『週刊ポスト』で、実写映画も大ヒットした人気漫画『キングダム』の作者・原泰久氏との熱愛が発覚。その後は『週刊文春』が後追い記事を掲載し、原氏・小島・元妻・元アイドルで泥沼の四角関係にあったことも明かされました」(芸能記者)

    原氏は2006年に結婚していたため、小島との熱愛報道には「不倫・略奪愛では?」との指摘が絶えない。これを受け、原氏は9月3日に《私は今年3月に離婚致しました》と公表し、疑惑の沈静化を図った。

    しかし、疑惑を払拭するには至らず、ネット上には

    《3月に離婚したばかりなのに、7月には若い女とお泊りデート。スパンが短過ぎて略奪を疑われても仕方ないな》
    《離婚して、すぐ交際。なので、もう問題ないですって? いや、それを誰が信じるんだよ》
    《今年の3月に離婚だと? こんなもん、絶対にこじるりの略奪じゃないかよ!》

    などと厳しい声が殺到。小島の好感度は1カ月ほどで急落し、今なお炎上しているような状態にある。

    「第二のベッキー」襲名へ…
    一方、巨大事務所ゆえか仕事への影響はなく、TV等の出演は順調そのもの。9月24日には『VS嵐』(フジテレビ系)に出演し、『アンタッチャブル』や『アンジャッシュ』児嶋一哉といった人気タレントとゲームを繰り広げた。

    しかし、不倫・略奪疑惑に対する視聴者の嫌悪感はかなり高いよう。特に同番組は、不倫に敏感である女性層が視聴者に多いこともあり、小島が画面に映るだけで

    《こじるり嫌いです あまり出ないで欲しい》
    《もうテレビ出なくて良いよ》
    《こじるり出てんじゃん 見る気失せた》
    《ゲストこじるりか… あんまりいい気はしないな》
    《こんなとこ出てないで謹慎しろよ》

    などの感想がネット上に噴出していたのだ。

    「小島の場合、疑惑の悪質さもさることながら、その後の対応も好感度を下げた要因です。まず、ワイドショー番組では触れられない不気味さ、そしてツイッターで《SNSだろうと誹謗中傷はしてはいけない》と、原氏の元妻を差し置いて被害者ぶったことも悪手でした。その嫌われぶりは、芸風も含めて〝第二のベッキー〟と言うほかなく、いくら巨大事務所といえど、今後の活動に影響は必至でしょう」(芸能ジャーナリスト)

    一部では、原氏とのゴールインも報道されている小島。果たして今後の芸能活動はどうなるのだろうか。

    https://myjitsu.jp/archives/134094

    (出典 myjitsu.jp)


    【【悲報】小島瑠璃子、TV出演に嫌悪感感じる人、続出。】の続きを読む


    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。 千葉県市原市出身。ホリプロ所属。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプロの大先輩・
    39キロバイト (5,206 語) - 2020年8月13日 (木) 12:44



    (出典 biz-journal.jp)


    最近、漫画家モテるなー。

    1 少考さん ★ :2020/08/13(木) 16:53:12.56 ID:CAP_USER9.net

    こじるりがテストの最低点を明* 答えは衝撃の… | 東スポweb
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2068719/

    2020年08月13日 16時15分

    タレントの小島瑠璃子が13日、ツイッターで自身がテストで取った最低点を告白した。

    これは、現在ツイッターでちょっとしたトレンドになっている「これを見た人はテストの最低点を晒す」というタグがついて投稿をリツイートしたもので、小島の答えは「0点」だった。

    小島は千葉県屈指の進学校出身で勉強ができないはずはないのだが、これを見たフォロワーは「こじるりさえ0点なら,、私が0点しか取れなくても仕方ない」や「数学で2点」などと自身の最低点をさらして盛り上がっている。

    twitter (2020/8/13 11:34)
    https://twitter.com/ruriko_kojima/status/1293737569960656896
    (deleted an unsolicited ad)


    【【衝撃】小島瑠璃子、テストの最低点数を告白!!】の続きを読む


    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年〈平成5年〉12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。 千葉県市原市出身。ホリプロ所属。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプ
    39キロバイト (5,209 語) - 2020年9月6日 (日) 13:07



    (出典 www.nikkansports.com)


    そりゃそうだろ。
    大人しくしてろ。

    1 フォーエバー ★ :2020/09/16(水) 18:05:36.55

    タレントの小島瑠璃子(26)が16日、自身のインスタグラムを更新。大きな鏡に手を付き、こじるりが二人いるような「双子」ショットを披露した。

     大胆に胸元を見せ、太ももががのぞく超ミニのワンピース姿の小島。大きな鏡の前にあるテーブルに乗り、「双子」とつづったように小島が二人いるかのようなショットを添えた。

     この投稿には「美人双子ちゃん」「また違った表情になるね!」「色気と、元気の両方持ってる」「セクシー」など称賛の声が届けられた。

     一方、テーブルの上に乗りポーズを取っていることに「机に乗るのはダメですよ」「皆んな使うところだよ」「天板外れて怪我したらどうするの。危ないよ」という声が寄せられている。

    9/16(水) 17:44配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b5127b3c5b1d4f9f1e6aad07e2be71942d2d221

    (出典 i.imgur.com)


    【【画像あり】#小島瑠璃子 、テーブルに乗り批判殺到!】の続きを読む


    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。 千葉県市原市出身。ホリプロ所属。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプロの大先輩・
    39キロバイト (5,206 語) - 2020年8月13日 (木) 12:44



    (出典 storage.mainichikirei.jp)


    略奪婚は、最後略奪されるってなー。

    1 Egg ★ :2020/08/27(木) 19:43:52 ID:CAP_USER9.net

    タレントの小島瑠璃子(26)と漫画家の原泰久氏(45)との熱愛に“新たな女性の存在”があったことを発売中の「週刊文春」が報じている。

    原氏は2018年ごろから元アイドルのAさんと交際。小島は妻からではなく、Aさんから“略奪”したというのだ。Aさんは歴史に詳しいアイドル“歴ドル”として活動。12年にテレビでの共演をきっかけに、
    18年に交際に発展。アラサーの彼女は「妻とは別れるから、付き合ってほしい」という原氏の言葉を信じて婚約者とも別れ、結婚を夢見て、今春に芸能界を引退。その頃から小島が急接近したという。

    小島は18年にテレビで原氏と対談。今年7月末の“原氏宅お泊まりデート”となるのだが、今まで男性関係はノーコメントを貫いてきた小島が腕を絡ませ、ラブラブっぷりをアピールしたのにはAさんという“ライバルの存在”が大きかったという。
    熱愛報道後、小島は「奥さんがかわいそう」といったネット上の批判に「SNSだろうと誹謗中傷はいけない」と訴えていたが、これもAさんの「もう芸能人じゃないから、書く。許せないことがあった」というツイートに対する応戦とも。
    ドラマのセリフを引用し「過去に真実はない」とツイートし、暗に“原氏とAさんの恋は終わっている”とマウンティングしているのではという見方もある。

    ■原氏の兄がコメント「小島さんとの交際は絶対かぶってない」

    原氏の自宅は3月に財産分与して元妻にわたっていることが明らかに。同誌の直撃に、離婚が成立したのは昨年12月ぐらい、離婚の話があがっていたのはずっと前から。
    小島との交際は「絶対かぶってないと思います」と原氏の兄がコメントしている。芸能リポーターの川内天子氏がこう言う。

    「原さんがお兄さんの口を借りて言いたかったことは“略奪愛ではない”ということ。略奪となると小島さんに一生ダーティーなイメージが残ってしまうので、避けたいという意図がある。
    逆を言えば、小島さんに対する本気度の表れ。結婚を視野に入れている可能性も高いでしょう。ただ、前妻、Aさん、小島さんと3人の女性が矢面に立たされているにもかかわらず、原さんご自身の口からは一切語っていません。
    バッシングを浴びている小島さんを守る意味でも、何らかの形で交際宣言などすべきでは」

    「キングダム」は累計発行部数6600万部超、収入は50億円。“最も稼ぐ漫画家”といわれる原氏。2人のタレントがわざわざ福岡まで通うのは男冥利に尽きるが……こじるりの春は近い?

    8/27(木) 15:00配信 日刊ゲンダイ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dc456ac7d1bffdc425151665230a68d81947f559


    【【衝撃】小島瑠璃子、キングダムと結婚か?!略奪には変わらないよな。】の続きを読む


    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。 千葉県市原市出身。ホリプロ所属。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプロの大先輩・
    39キロバイト (5,206 語) - 2020年8月13日 (木) 12:44



    (出典 grapee.jp)


    こういう男は、また離婚するぞ。

    1 ひかり ★ :2020/08/25(火) 08:14:18.98

    「あの大ヒット漫画の原作者である45歳の“大先生”が、19歳下で26歳の女性タレントと人目を気にせずイチャイチャしている姿には驚きました。お相手が“あざといキャラ”と言われる“こじるり”だったので、きっと先生が“オトされたんだろう”と漫画ファンだけでなく、ネットでも大騒ぎになっています」(ワイドショースタッフ)

     8月3日発売の『週刊ポスト』が報じた、大人気漫画『キングダム』の“生みの親”原泰久氏と小島瑠璃子の熱愛スクープ。原氏が住む福岡の街中で腕を絡ませながら密着するお泊まりデートを楽しんでいたふたり。8日には小島がラジオ番組で、ノロケながらも交際を認める熱愛宣言をしてみせた。しかし─。

    「原先生には奥さんと3人の子どもがいます。『キングダム』単行本の“あとがき”でも、奥さんの出産に立ち会ったり、お子さんの成長を喜んだり、何度も家族のエピソードを書いていた*。人気漫画家で忙しいんだろうけど、きっといい夫で、いいパパなんだろうと思っていました」(出版業界関係者)

     ただ、前述の記事には《今は原さんは独身で、最近になって小島さんがアタックして、交際に発展した》という関係者の声が載っている。離婚時期や理由は、いっさい書かれていないのだが……。

    「だから、若くてカワイイ女性芸能人を前にして、いとも簡単に大事な家族を見捨てたのでは、なんていう声もあります」(前出・スタッフ)

     人気漫画『キングダム』は、累計発行部数が6600万部を突破。'11年にアニメ化、昨年には実写映画化され、興行収入57億円を超える大ヒットを記録した。

    「コミックの印税だけでも、単純計算で35億円以上。関連収入を加えれば、これまでの収入は50億円を超えるでしょう」(前出・出版業界関係者)

     そんな原氏は、27歳で脱サラして漫画家に。'16年放送の『情熱大陸』に登場した際、彼を長年支えていた妻は、こう語っていた。

    「サラリーマンでも十分だったんですけど、やりたいことをするっていうのはいいなと。長い付き合いなので信じるしかないっていうか……」

     そんな幸せな家庭に“熱烈ファン”として割り込んできたのが小島だった。

     '19年1月放送の『世界ふしぎ発見!』(TBS系)で、小島は念願の初対面を果たす。原氏の仕事場を訪れ、感動の涙を流す場面も。

    「この共演をした場面では、原先生は左手薬指に結婚指輪をしていました。

     2年ほど前に福岡県の久留米市に大豪邸を建てており、奥さんと3人の子どもたちは今もそこに住んでいるようです。一方、現在の原先生は福岡市内のマンションに引っ越しています」(前出・出版業界関係者)

     小島が浮かれる熱愛は、原氏の元妻からの“略奪”だったのか。

     真相を確かめるべく、原氏の実家・佐賀県に住む母親に話を聞いた。

    「私も(交際報道に)ビックリしています。(小島を)特に紹介されてもないし、お会いしたこともないので」

    ─不倫からの離婚と、小島による略奪愛ではない?

    「それは違うとハッキリしています。離婚の相談は、息子からありましたから。息子が連れてくるので、孫とはちょくちょく会っています」

     原氏の実兄が母親の話を引き取り、こう続ける。

    「弟が離婚したのは昨年の冬です。慰謝料と養育費は、ちゃんと払っています。小島さんとは離婚した後の話であり、離婚とは全然関係ないと、弟から聞いています」

     最後に、久留米市に住む別れた元妻からも話を聞いた。

    「私は一般人なので、何もお答えすることはありません」

     小島の所属事務所は週刊女性に「プライベートなことは本人に任せております」とのこと。

     こじるりのキャラが純愛を“こじらせた”のかも?

    週刊女性

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200824-00018663-jprime-ent

    ★1:2020/08/24(月) 12:37:49.75
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1598251733/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1598268971/


    【【衝撃】キングダムの作者、マザコンらしいよ。痛い。離婚の相談するって、絶対マザコンだろ…。】の続きを読む

    このページのトップヘ