が生後1ヶ月の時にポートレートを撮影しており「(Kōki,が)モデルの仕事をすることがあったらファーストショットは自分が撮る」と決めていたという。Koki,はモデルの仕事に5歳のときから憧れていたが、15歳でデビューしようと決めていたわけではなく、「自分の心が“今だ”と言ったから。遅いとも早いとも思
15キロバイト (1,866 語) - 2020年2月17日 (月) 16:02



(出典 www.nikkansports.com)


七光りじゃなかったら、出てこれてると思ってんの?

1 ほニーテール ★ :2020/02/17(月) 23:38:36 ID:5u+UzcLV9.net

木村拓哉、工藤静香夫妻の次女でモデルのKoki,(17=以下コウキ)は目指しているところが違うようだ。2018年にモデルでデビューし、ブルガリのアンバサダーや数々のファッション雑誌の表紙を務めるなどしてきたコウキは、その功績が認められ、先日には、ジュエリーが最も似合う著名人に贈られる「第31回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」の10代部門に選ばれた。

 デビューしてから活躍し続けているコウキだが、それに比例するように付いてくるのがバッシングだ。ある出版関係者は「母親の静香のステージママぶりが強烈なのも相まって、ネット上ではコウキの活躍に対して『七光』『実力もない』『身の丈に合ってない』など厳しい声は多い。何をやってもケチをつけられるような状態です」。

 ただ、コウキや静香にとってそんな声はどこ吹く風なんだとか。前出の関係者は「彼女らは見ているところが違うそうです。将来的に日本で活躍していこうとは考えていないそうで、目指すところは世界。パリとかロンドンとか、ヨーロッパを中心に活動をしていこうと考えているようなので、日本でどんなバッシングがあろうが、なんと言われようがまったく気にしていないそうです」という。
現在も、その目標に向かって、着実に歩みを進めているというのだ。

 いまは「キムタクの娘」と言われてしまうコウキだが、いずれ世界に大きく羽ばたいて木村が「コウキの父親」と言われるような時がくるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-01745019-tospoweb-ent


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