ベッキー(1984年3月6日 - )は、日本のタレント、女優、歌手である。歌手活動時の名義は「ベッキー♪♯」である。 神奈川県川崎市出身。亜細亜大学経営学部卒業。サンミュージックプロダクション所属。AB型。夫は元プロ野球選手でプロ野球指導者の片岡治大。 14歳の時に参加した下着モデルのオーディショ
38キロバイト (3,852 語) - 2020年2月14日 (金) 03:37



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ベッキーは、消えてください。お願いします。

1 牛丼 ★ :2020/02/15(土) 18:20:24 ID:yqVzXQ469.net

不倫そのものに加え、インスタグラムに掲載されていた「匂わせ」写真が女性たちの標的になってしまった。
 1月下旬に報じられた、東出昌大(32才)と唐田えりか(22才)の不倫騒動。愛妻家として認識されていた東出が、妻である杏(33才)を第3子妊娠中から裏切っていたことやその期間が2年半にわたっていたこと、そして唐田が東出との交際を匂わせる写真やコメントをSNSに頻繁に投稿していたことで、世の女性たちの激しい怒りを買った。そのバッシングは凄まじく、東出はCMを、唐田はドラマを降板している。ここまで“炎上”したのは、なぜなのか。

 コラムニストの今井舞さんは、「もともと“優等生”だった芸能人ほど、世間からバッシングされやすい」と言う。

「“不倫は悪いことなのだから、どんなに叩いてもかまわない”という風潮は、4年前のベッキー(35才)と川谷絵音(31才)の不倫報道が大きな契機となりました。それまでスキャンダルもなく、優等生の印象が強かったベッキーが不倫していたうえ、『交際していない』と嘘までついていた。世間は“裏切られた”という怒りに加え、それまで芸能界においていい感じの立ち位置にいたタレントが、自分たちの攻撃により追い詰められていくさまに、快感すら覚えるようになった。この件で、世の中が“芸能人のつるし上げはエンターテインメントになる”と気がついてしまったのです」

 中世ヨーロッパでは、庶民が処刑の様子を鑑賞する風習があったが、ものによっては「それに通じる残酷さすら感じる」と今井さんは話す。

 確かに、芸能人の不倫に世間がここまで過剰に反応するようになったのは、つい最近のことだ。

 昭和の名優・勝新太郎さん(享年65)が女優・原田美枝子(61才)をはじめ、数々の女性と浮名を流した際は、「勝新らしい」「女遊びは芸の肥やし」と好意的に見られる風潮すらあった。それから時間を置いて、長谷川理恵(46才)との不倫騒動の渦中にいた石田純一(66才)が「不倫は文化」と言い放った時でさえ、一時は大バッシングにあったものの、今回のように当事者たちを「芸能界追放」「一発アウト」に追い込むことはなかったはずだ。なぜ今、ここまで世の中の女性たちの感情は「怒り」一色なのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00000014-pseven-ent
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