芸能早まとめ

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    カテゴリ: タレント


    熊田 曜子(くまだ ようこ、1982年5月13日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル。 関市立関商工高等学校商業科に在学中の高校3年生当時、週刊少年マガジンの水着コンテスト、ミスマガジンに応募。最終選考まで残ったものの、母親の猛烈な反対により辞退させられた。その後看護学校へ進学するが、芸能
    26キロバイト (3,741 語) - 2020年2月10日 (月) 09:29



    (出典 trendnews.tokyo)


    「エステ行ってます」で、なんでダメ?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/18(火) 15:03:22 ID:hS8wV78U9.net

    タレントの熊田曜子が2月16日、自身の写真集『情愛』の発売記念イベントに出席。体型キープの秘訣として「ジムとかエステは1回も行っていない」と明かしたものの、過去に何度もエステに行っていることが発覚し、ネット上では呆れる声が殺到している。

    自身38作目となる今回の写真集は、?私生活?と?王道グラビア?という2つのテーマで撮り下ろされたもの。グラビアデビューから約18年、現在3児の母となっても得意のキワどいポーズを連発し、ファンにとってたまらない1冊となっているようだ。

    イベントの取材では、美しいプロポーションを保つ秘訣として「姿勢に気を付けている」という熊田。続けて「子どもを産んでからジムとかエステは1回も行っていないです」として、「物を拾うときはスクワットと思ってやる」など、日々の生活の中でちょっとした筋トレを取り入れていることを明かした。

    「こう言っている熊田ですが、実は?真っ赤なウソ?。2012年に長女を出産した熊田ですが、14年4月25日更新のブログでは《ショッピングの後はエステへ》として《左腕で娘を抱く癖があって凝りもひどかったのですがスッキリしました~》と感想をつづったり、15年11月22日 更新のブログでは《授乳してからエステに行ったので》と記載があったりと、施術を受けていることを明かしています。極め付きは、昨年4月放送の『レディース有吉』(フジテレビ系)で?子供を3人産んでもウエストが細い熊田が通うマタニティーエステ?として、麻布にあるエステサロンを堂々紹介しています。?エステは1回も行っていない?とは、一体どういうことなのでしょう…」(芸能ライター)

    ペニオクにエステと嘘ばかり
    熊田のウソに対し、ネット上では、

    《またウソついたw》
    《平気でウソつける人って何なの?》
    《バレバレのウソついてまで頑張ってるアピールする理由は何?》
    《この人ウソしかつかない。その時々で言うことを自己都合で変えるし》

    などと、批判の声が殺到している。

    「熊田といば、今は懐かしい?ぺ二オク詐欺?の加担者。同事件は、『ペニーオークション』で入札者が落札した商品を入手できず、手数料を騙し取られていたことが発覚し、運営会社の社員が詐欺容疑で逮捕されました。当時、小森純やほしのあきなど一部のタレントたちが、同サイトにて商品を格安でゲットしたという紹介記事をブログに投稿していたことが判明。ステマ(ステルスマーケティング)が行われていたことが明るみとなり、『詐欺の片棒を担いだ』などと猛烈な批判を浴びました。その後、小森やほしのが消え去る中、なぜか熊田はヌケヌケと芸能活動を継続していたことが物議を醸しました」(前出の芸能ライター)

    ?前科?を蒸し返されてしまった熊田。?盛る?のは話ではなく、*だけにしてほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2198792/
    2020.02.18 10:30 まいじつ


    (出典 i1.wp.com)

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    (出典 rr.img.naver.jp)
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    ベッキー(1984年3月6日 - )は、日本のタレント、女優、歌手である。歌手活動時の名義は「ベッキー♪♯」である。 神奈川県川崎市出身。亜細亜大学経営学部卒業。サンミュージックプロダクション所属。AB型。夫は元プロ野球選手でプロ野球指導者の片岡治大。 14歳の時に参加した下着モデルのオーディショ
    38キロバイト (3,852 語) - 2020年2月14日 (金) 03:37



    (出典 storage.mainichikirei.jp)


    ベッキーは、消えてください。お願いします。

    1 牛丼 ★ :2020/02/15(土) 18:20:24 ID:yqVzXQ469.net

    不倫そのものに加え、インスタグラムに掲載されていた「匂わせ」写真が女性たちの標的になってしまった。
     1月下旬に報じられた、東出昌大(32才)と唐田えりか(22才)の不倫騒動。愛妻家として認識されていた東出が、妻である杏(33才)を第3子妊娠中から裏切っていたことやその期間が2年半にわたっていたこと、そして唐田が東出との交際を匂わせる写真やコメントをSNSに頻繁に投稿していたことで、世の女性たちの激しい怒りを買った。そのバッシングは凄まじく、東出はCMを、唐田はドラマを降板している。ここまで“炎上”したのは、なぜなのか。

     コラムニストの今井舞さんは、「もともと“優等生”だった芸能人ほど、世間からバッシングされやすい」と言う。

    「“不倫は悪いことなのだから、どんなに叩いてもかまわない”という風潮は、4年前のベッキー(35才)と川谷絵音(31才)の不倫報道が大きな契機となりました。それまでスキャンダルもなく、優等生の印象が強かったベッキーが不倫していたうえ、『交際していない』と嘘までついていた。世間は“裏切られた”という怒りに加え、それまで芸能界においていい感じの立ち位置にいたタレントが、自分たちの攻撃により追い詰められていくさまに、快感すら覚えるようになった。この件で、世の中が“芸能人のつるし上げはエンターテインメントになる”と気がついてしまったのです」

     中世ヨーロッパでは、庶民が処刑の様子を鑑賞する風習があったが、ものによっては「それに通じる残酷さすら感じる」と今井さんは話す。

     確かに、芸能人の不倫に世間がここまで過剰に反応するようになったのは、つい最近のことだ。

     昭和の名優・勝新太郎さん(享年65)が女優・原田美枝子(61才)をはじめ、数々の女性と浮名を流した際は、「勝新らしい」「女遊びは芸の肥やし」と好意的に見られる風潮すらあった。それから時間を置いて、長谷川理恵(46才)との不倫騒動の渦中にいた石田純一(66才)が「不倫は文化」と言い放った時でさえ、一時は大バッシングにあったものの、今回のように当事者たちを「芸能界追放」「一発アウト」に追い込むことはなかったはずだ。なぜ今、ここまで世の中の女性たちの感情は「怒り」一色なのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00000014-pseven-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00000014-pseven-ent&p=2


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    佐々木 (ささき のぞみ、1988年〈昭和63年〉2月8日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。旧姓同じ。本名は渡部 (わたべ のぞみ)。 秋田県秋田市出身。トップコート所属。夫はアンジャッシュの渡部建。 2005年、秋田フォーラスに出店していたショップ「流行屋」の店員として勤務していたと
    51キロバイト (6,384 語) - 2020年1月21日 (火) 23:35



    (出典 nanasepn.com)


    さっさと離婚しちゃいなよー。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/16(日) 02:27:26.13 ID:RESYIVAX9.net

    冷え切った夫婦関係が頻繁にウワサされる女優の佐々木希とお笑い『アンジャッシュ』渡部建夫妻に、またも夫婦仲の悪さを感じさせる話が飛び込んできた。

    2月8日、佐々木希は32歳の誕生日を迎え、自身のインスタグラムに、

    《32歳になりました! たくさん笑っていられるのは支えてくださるファンの方々、お仕事関係の皆様、友人、家族のおかげ。あらためてありがとうございます》
    《感謝の気持ちを忘れずにまた一年楽しく充実した日々を過ごせたらなぁと思います!》

    などと投稿。その後も、友人たちと開いた誕生パーティーの画像、大親友を公言するモデル仲間・大政絢との2ショット、母からお祝いに作ってもらった手料理、各所でもらったプレゼントなどをアップし、コメント欄にも祝福の言葉が殺到していった。

    しかし、一方で指摘されたのは、夫である渡部の存在だ。

    あえて影を隠しているのか本当に冷たいのか…
    一連の投稿はすべて母親や友人にまつわるもので、夫であるはずの渡部の姿はなし。画像どころかエピソードも出ておらず、一部からは、

    《渡部には祝ってもらっていないの?》
    《普通にこの2人性格合わなそう》
    《もう終わってるな》
    《そろそろ離婚だろ 何をやるにも細かい渡部と元ヤンの佐々木が合うわけがない》
    《すれ違いはコントだけにしとけ》

    などといった邪推声が上がったのだ。

    「もともと、佐々木のインスタには母親以外の家族がほとんど出てきません。渡部ならまだしも最愛の子どもまで出てこないところを見ると、『インスタでは極力、家族アピールをしない』と徹底しているようです。美形で売っていた女優の夫がよくイジられる芸人というのもあまり格好がつきませんし、イメージ戦略上、渡部の影を出さないのは正しい方向と言えると思いますね」(芸能ライター)

    ネット上だけでなく芸人仲間からも、「アンジャッシュのメシ食う方」と小バカにされている渡部。小バカにされるのも不仲説を流されるのも、すべては美人女優を妻に持ったことで嫉妬を買ったせいなのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2194773/
    2020.02.15 10:30 まいじつ


    【【悲報】佐々木希&渡部、やはり離婚秒読みか?!】の続きを読む


    藤田 ニコル(ふじた ニコル、Nicole Fujita、1998年2月20日 - )は、日本のファッションモデル、タレント、YouTuber。 ニュージーランド出身。オスカープロモーション所属。第13回ニコラモデルオーディショングランプリ。元EMMARY初代編集長。『ViVi』専属モデル。現在は東京都在住。
    22キロバイト (2,409 語) - 2020年1月27日 (月) 10:14



    (出典 www.crank-in.net)


    坂口杏里にしか見えんが。

    1 カーディフ ★ :2020/02/14(金) 17:20:17 ID:+i4BqA4p9.net

    バラエティータレントとして確かな地位を築いている藤田ニコルが、にわかに嫌われ始めているという。

    「ニコル自身は、タメ口キャラというローラやりゅうちぇるの二番煎じでブレーク。
    その後、?意外としっかりもの?というキャラ変をしていき、最近では?空気が読める女子?という立場でバラエティーを席捲。
    しかし、その?私デキマス?感が、マイナスに働きだしているようなのです」(芸能記者)

    ニコルが嫌われているのは、上から目線の鼻につく姿勢。
    昨年7月放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)では、ゆきぽよに対して「いつまで、ゆきぽよでいるか心配。肩書が弱い。今のうちに他に何か見つけた方がいい」と毒舌でアドバイス。
    まるで自分は、既にすべてを手に入れ、芸能界でずっと生き残れるという言い方で、ネット上で批判が続出していた。

    「さらにラジオ番組では、芸能界のパパ活事情について、『私クラスではいない』と自分を棚上げ。
    彼氏についても、『イケメンしか無理』『芸能人しか無理』と、なぜか自分をイイ女だと信じ込んでいる勘違いぶりが反感を買い、ニコルのアンチが増殖。
    もともとスタイルや顔を売りにせず、ファニーフェイスとファッションの個性だけでモデルをやっていましたが、最近は常識人ヅラしてその個性も失いかけているようです」(芸能記者)

    https://myjitsu.jp/archives/107716

    (出典 myjitsu.jp)


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    Matt(マット、1994年7月18日 - )は、日本のミュージシャン、ブライダルモデル、タレントである。東京都世田谷区出身。有限会社Life is Art所属。本名:桑田 将司(くわた まさし)。 父は元プロ野球選手(投手)、野球解説者、野球評論家、野球指導者の桑田真澄。兄は元プロ野球独立リーグ選
    6キロバイト (570 語) - 2020年2月7日 (金) 08:50



    (出典 img.sirabee.com)


    そんな事で激怒してたら、やってけないと思うぞ。
    それで稼いでるんでしょ?

    1 Egg ★ :2020/02/14(金) 22:59:12.98 ID:i0B83czb9.net

    巨人・桑田真澄さん(51)の次男でタレントのMatt(25)が14日までにインスタグラムを更新。自身に関する週刊誌報道について「ほんとに終わってるわw」と不快感をあらわにした。

    【写真】Matt、プールサイドでの正月オフショット「マーメイドかと思った」

     Mattはストーリーズを更新し、自身の美容費用が年間500万円などと報じた一部女性週刊誌のネットニュース画像をアップした上で「大体日本の芸能界は沢山露出してるタレントに対してデマを流して潰しにかかってくるからね。ほんと幼稚な世界 ねね美容代そんなにかかってないからw 収入も間違ってる」とコメント。

     「あなた達からのこの記事の依頼に対して“この記事の内容は間違ってるから出さないで下さい”と事務所から連絡しましたよ」とした上で「イベント出入り禁止と金輪際関わりをもたないから。よろしく」と斬り捨てた。

     さらに「ほんと終わってるわw てかさ、いつも思うんだけど囲み取材とか記者会見って必要あるの?w あと週刊誌もいるの?誰が見るの?誰得なの?」と問いかけ、「いまSNSがあって、自分たちが伝えたいことは伝えれるんだから必要なくない?」「わざと意地悪な質問してきたりデマをこうやって流したり変な角度で写真撮ったりさ。真実を書かないじゃない!」と怒りをぶちまけた。

     続けて「(知人Aはこういった)とか(このタレントがよく行く飲食店経営者に聞いた)とかさ絶対嘘じゃんw ほんと笑っちゃうw どこのどいつなのか言ってくださる?**しいわw」と記していた。

     フォロワーからは「マット様の週刊誌への対応めちゃイケメン」「Matt氏スキだわ~媚びないサバサバ」「ここまでズバッと言えるのがカッコイイ!」などのコメントが上がっていた。

    2/14(金) 11:45配信


    【【悲報】Mattが激怒!「年間美容費500万」は、デマよ!!】の続きを読む

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