芸能早まとめ

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    黒島 結菜(くろしま ゆいな、1997年3月15日 - )は、日本の女優。沖縄県糸満市出身。日本大学芸術学部写真学科中退。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。 3人姉妹の長女として生まれる。幼いころは芸能界を目指してはいなかったが、2011年、中学3年生のときに「自己アピール力をつけなさい」との
    54キロバイト (7,128 語) - 2020年6月28日 (日) 12:01



    (出典 i.ytimg.com)


    すごいな、1時間見てるって。
    首痛くならないか?

    1 少考さん ★ :2020/07/05(日) 08:45:30.50

    <黒島結菜>アップルパイ、チーズケーキ、蒸しパン… ステイホーム中にお菓子作りに挑戦(毎日キレイ) - Yahoo!ニュース:
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d8664c18ec6715359cbd3e7915909f509cf67b4

    7/5(日) 8:30配信

    女優の黒島結菜さんが出演する動画配信サービス「Netflix(ネットフリックス)」のオリジナルドラマ「呪怨:呪いの家」が7月3日から配信されている。ドラマは“呪いの家”にまつわる恐怖を描いた作品で、黒島さんは真相を探ろうとする芯の強い新人タレントのはるか役を演じる。黒島さんにステイホーム期間中の過ごし方や10年後の将来像などについて聞いた。

    ◇ホラー作品に「苦手意識は全然ない」

    もともと「霊やおばけに対して、怖いという気持ちはないです」という黒島さん。ホラー映画を見ることも好きで、「苦手意識は全然ない」という。

    ホラー作品の撮影現場といえば、しばしば“怪奇現象”が起こるといわれることも。今回の現場でも「『この角を曲がったタイミングで絶対に録音機材の調子が悪くなる』ということがあって。『ここになんかいるんだね』と話しながら撮影していました」と打ち明け、「でも、みんな別に怖がることもなく『呪怨』だからしょうがないね、と(笑い)」と楽しそうに振り返る。

    ◇おうち時間で挑戦したことは…

    「呪怨」の撮影は無事終了したが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、予定していた現場が延期になるなどステイホーム期間中は気がかりでもあった。ただ、「今やれることをやろう」と前向きに、普段読めなかった本を読んだり、映画を見たりして過ごしたという。

    また、夜には星を眺めて発見もあった。「地元が沖縄なので、よく空を見て『流れ星だ』とか言っていたんです。でも東京で空を見上げることはほとんどないし、星なんて見えるわけないという先入観があったんですが、ずっと見ていたら、流れ星が見えたんです。1時間ぐらいぼーっと見ていたら、1個見える。2カ月間で四つぐらい流れ星を見て(笑い)、東京でも見えるんだと感動しました」と目を輝かせる。

    ステイホーム期間に「お菓子作り」にも挑戦した。「昼に簡単なご飯を作って、お菓子作りを始めて、夕方に本を読んで、犬の散歩に行って、夜は映画を見る……そういう生活をしていました」と黒島さん。お菓子作りは苦手だったというが、「ちゃんと作ってみたいなと思って、レシピ本を何冊か買って作りました。アップルパイやリンゴケーキ、チーズケーキ、ぜんざい、蒸しパン。どれもおいしくできて、できるもんだな、と思いました」と笑う。

    黒島さんといえば、自撮りをしない、マイペースなインスタグラムも話題だ。改めて写真へのこだわりを聞くと、意外にも「こだわりはあまりなくて『撮りたい』と思ったものしか撮らない」という。今は“日々の記録”という考え方に変わってきたといい、「芸術とかアートとかではなく、日々の過ごした一部を残していく、というふうに最近は変わってきて。なんてことない写真を撮っています」という。自撮りをしないのは「自分はどうでもいい、というか……自分が見ているものが伝わったらいいな、と思います」と理由を明かした。


    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    https://www.instagram.com/yuinakuroshima/


    【【衝撃】黒島結菜「1時間くらいぼーっと見てると、1個見える…。」】の続きを読む


    長澤 まさみ(ながさわ まさみ、1987年(昭和62年)6月3日 - )は、日本の女優。本名同じ。愛称は、まあちゃん、まっさん、がっさーわー。身長168cm。東宝芸能所属。 静岡県磐田市出身。堀越高等学校卒業。 父は元サッカー日本代表で、Jリーグ参入前のジュビロ磐田(ヤマハ発動機サッカー部)の監督を務めた長澤和明。
    70キロバイト (8,552 語) - 2020年6月30日 (火) 09:49



    (出典 www.toho-ent.co.jp)


    共感できなくて、いいんじゃない?

    1 ひかり ★ :2020/07/04(土) 14:12:51.42

     女優の長澤まさみ(33)が4日、都内で行われた映画「MOTHER マザー」(監督大森立嗣)公開記念リモート舞台あいさつに出席した。

     母親でありながら男とたちと行きずりの関係を持ち、自由奔放に生きる女性、秋子を演じた長澤。役について聞かれると「共感しようと思っても最後まで共感できなかった。わからないこともあるんだと」
    といい、「きのう初日を迎えて嫌な気持ちになってもんもんとしました。作品が旅立っていくうれしさ、解放されるうれしさ、でもこれを手放していいのかなって思ったり。役を演じて、ここまで作品に対して
    後ろ髪ひかれる感覚は初めての経験。これだけこの役と向き合えた」と心境を明かした。

     秋子と関係を持つホストで、内縁の夫を演じた阿部サダヲ(50)は、間近で新境地に挑む長澤を見て「女優さんを汚く、嫌なイメージにするのは難しいと思うけど完成した作品を見てこのお母さんにイラッと
    不快な気持ちになった。長澤さんはこういう役をやる印象がなかったし、お母さんのイメージもなかったのでびっくり。一緒にやれて本当によかったです」と振り返った。

     新人の奥平大兼(16)は、秋子の息子役で映画デビュー。母親役の長澤との共演は「『キングダム』も見ていたし、学校でかわいいって言っていた。息子役と言われて実感なかった」と夢心地。長澤から
    ビンタされるシーンでは「ビンタされるのを知らなかったので、思いっ切り叩かれてそれで泣いちゃいましたね。びっくりしちゃって」と苦笑いだった。

     舞台あいさつには子役の郡司翔(9)、浅田芭路(はろ、6)、メガホンをとった大森監督(49)も登壇し、全国5都市15劇場に中継された。長澤らがいる会場には、オープンしたばかりのTOHOシネマズ
    池袋の観客席の様子が映し出され、長澤は「普段は1ヶ所でしか舞台あいさつをやらないので逆に新鮮。たくさんの方とつながっている気がしてとてもうれしい」と笑顔を見せていた。

    スポニチ

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/04/kiji/20200704s00041000233000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    (出典 www.sponichi.co.jp)



    (出典 i.daily.jp)


    (出典 i.daily.jp)


    【【衝撃】長澤まさみが告白!「嫌な気持ちになってもんもんとした、後ろ髪引かれる初めての経験…。」】の続きを読む

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